食肉加工機械技術でお客様に貢献するワタナベフーマック

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会社情報
沿革

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経営理念

会社概要

沿革

事業内容

営業所・関連会社

昭和13年3月

現在地において渡辺鉄工所を創設して、
工作機械(小型フライス盤)の生産を開始

昭和20年10月

製造品目を食肉水産加工機械に変更、専門メーカーとして発足

昭和24年7月

渡辺鉄工所株式会社と改め法人組織に変更

昭和30年10月

名称を株式会社渡辺鉄工所と改める
代表取締役社長に渡辺兼光就任

昭和37年5月

東京営業所開設(東京都中野区本町)

昭和40年9月

代表取締役社長に渡辺康博就任
取締役会長に渡辺兼光就任

昭和48年4月

制御装置の特許取得により自動ミートスライサーを発表

昭和52年5月

業務発展のため、関東事業部を新地移転する

昭和53年9月

横浜営業所開設(横浜市中区)

昭和60年6月

新製品の開発に取り組み、ベーシックスライサーを発表

昭和62年2月

代表取締役社長に渡辺健壱就任
取締役会長に渡辺康博就任

昭和63年2月

肉のスライスから巻き作業まで一貫ラインの開発に取り組みミートローリングマシーンを完成

平成 2年1月

横浜営業所移転

平成 3年5月

新社屋、新工場竣工、社名変更株式会社渡辺鉄工所から
ワタナベフーマック株式会社となる

平成 4年2月

上原商事より事業継承として西日本に
有限会社フーマワタナベを事業開始

平成 4年4月

新生産方式導入

平成 5年5月

中国、天津芝華機械との間でライセンス契約を締結

平成 6年8月

韓国、佑普機械との間で冷凍スライサーの製造を委託

平成 6年8月

横浜営業所を大和市下鶴間に移転

平成 6年10月

東京営業所を杉並区宮前に移転

平成 7年6月

北九州地区に営業強化のためワタナベフーマック九州(株)を開設
(福岡営業所、長崎営業所)

平成 7年7月

長野市高田に長野営業所を開設

平成 8年9月

北海道地区の株式会社いけだより事業継承する

平成 8年11月

仙台市宮城野区に仙台営業所を開設

平成 9年3月

長野営業所・松本営業所を統合し、信州営業所を開設

平成10年5月

60周年記念行事の一環としてIFFA(ヨーロッパ展示会)へ参加し、トルネード160を出展

平成10年10月

韓国厚地工業をOEM契約締結

平成11年3月

大韓民国、韓国厚地機械と業務提携を結び、OEM製品『ハイハイシリーズ』を完成

平成11年8月

中国に合弁会社北京渡邊食品機械有限公司を設立

平成13年1月

大阪の(株)ダイショクより事業継承する

平成15年1月

創立65周年記念行事を伊勢石亭で行う

平成15年12月

株式会社フーマワタナベと株式会社ダイショクが合併。新生株式会社フーマワタナベ誕生

平成16年6月

中国現地法人上海創生有限公司を設立

平成17年4月

テクノワタナベを経営統合し、北海道事業部を開設

平成17年4月

日本独資法人渡邊食品機械販売(上海)有限公司を設立

平成18年4月

北京渡邊食品機械有限公司を日本独資にする

平成18年12月

北京渡邊食品機械有限公司を渡邊食品機械(河北)有限公司にし、本社を移転

平成19年1月

創立70周年記念行事をグアムで行う

平成19年2月

代表取締役社長に渡邊英二就任
代表取締役会長に渡邊健壱就任

平成19年8月

中国河北省タク州市に新工場竣工。渡邊食品機械(河北)有限公司の本社を移転

平成20年3月

本社にてISO9001認証取得

平成23年12月

金沢営業所を廃止し、北陸営業所開設

平成26年1月

盛岡営業所開設

平成27年12月

渡邊食品機械販売(上海)有限公司を廃止し、渡邊食品機械(河北)有限公司上海営業所を開設

ワタナベフーマック株式会社